中古ゲームジャパンは凄い

レトロゲームを買う際、候補の1つというか、

最初に見るべきサイトとして

中古ゲームジャパンが挙げられる。

 

まず安い。早い。写真付き。

この3点が最強であり、3つ以上購入すれば

送料も無料以下になる。

 

この状況はこの数年続いているのだが、もう確定に

してよいのではないかと思う。

中古ゲームジャパン 怪しい?

怪しいと思っている人は、あまりにも安すぎて

怪しいと思うだけであり

安いことは認めているのだろう。

 

怪しむ人が起こすべき行動はただひとつ、

買わないことである。

 

そうすれば、安く買うライバルが減るので

レトロゲーム収集家には

都合が良いのだ。

【悲報】ヤフオク、落札直前取消横行、入札者も業者ばかり

タイムマシンを出品したり、震災時の高速道路割引券が出品されたり

カープの優勝決定戦チケット詐欺が横行するなど

信頼度が極めて低い「ヤフオク」なのだが、

今回独自調査したところ、出品者の大多数、落札者の7割以上が

業者ばかりとなっていた。

業者というのは、AMAZONやメルカリの転売をもくろむ

個人のお小遣い稼ぎも含む。

 

ほぼ同じような値段で落札されることが殆ど。

これに疑問を抱いた私は、ウォッチリストでいくつかの商品を

調査したのだが、驚くことに

相場(落札された金額の平均を相場と呼ぶことにする)の

半額程度で落札できるかな、と見ていた商品の全てが

直前で出品キャンセルされているのだ。

 

出品者を見ると、非常に大量の商品を扱っており、間違いなく業者だろう。

これだけの商品を扱うんだから、直前出品キャンセルはないだろうと

思っていたら見事に裏をかかれた格好だ。

 

レトロゲームは、安いと思ったほぼ全ての商品が海賊版であり、

完璧に入手情報が残るために犯罪に加担しそうで怖くて購入できない状況。

メルカリのような補償体制が全く無いくせに

匿名配送が出品者の都合で行えることも信頼性低下の要因。

 

では、メルカリがいいか?というと、

購入前にプロフィール読みなさいとか、

購入前に一言挨拶して、出品者の許可を得なさいとか

販売の素人が考えそうな、購入をわざわざ妨げる措置ばかりで

正直気軽に購入する気がおきない。しかも大して安くない。

「○○様専用」の意味がわからなかったが、

値下げ交渉で成功した人が専用を作るらしい。

ということは、出品者は値下げ余地のある高い金額で出している

ことにほかならず、全く信用が出来ない。

 

ラクマは劣化版メルカリであり、補償体制が全く整っていない。

楽天とヤフーは、ユーザーサポートを無人化して面倒なことは全て

ユーザーに押し付ける志向が強いのだが、

その方針が見事にラクマに向いている。

 

結局の所、レトロゲームを購入するのは中古ゲームジャパン以外は

存在しないと思う。

AMAZONは吊り上げが凄まじく、ヤフオク海賊版だらけで

出品取り消しという購入者の信頼を著しく損なう不法行為が平然と行われるため

安値で買えそうで買えない。

メルカリは安くない上に購入が面倒くさいし、ラクマはさらに劣化版。

 

レトロゲームショップは開店休業状態で、全く運営していないサイトばかりと

なってしまい、専門サイトとしては唯一元気に運営しているのが

中古ゲームジャパンという状況になってしまった。

 

一見さんには怪しいと考える人がいるかもしれないが、

実際に中古ゲームジャパンを見ると非常に洗練されていて安く、

補償体制もきっちりしていて、海賊版ではないという証明の

商品写真点数が極めて多い。しかも返品制度は2重・3重で

整備されているので、レトロゲーム購入は1択だろう。

 

いまさら2017年の紅白を見る。

録画してあった紅白を見る。

 

今のテレビはハードディスク接続だけで録画できて便利。しかも、

第2音声まで切り替えが可能なのが素晴らしい。

バナナマンの裏トークが自由すぎるので

切り替えて見入ってしまった。

 

結局最後まで何日かに分けてみたのだけれど、

山口メンバーがステージに立ってたり、

アムロが謳ってたりと

感慨深い。山口メンバーはライブで歌うのは

紅白が最後になったのかな?

【悲報】通販でトラぶったときに取引内容等をTWITTER公開する輩の殆どが監視されてた件

モンスタークレーマーが社会問題化する中、

企業は独自に対応策を打ち出していたようだ。

 

友人にメールを送る感覚で、twitterに取引内容等を

自分の都合の良いように改ざんしてアップロードしている場合は要注意。

弁護士やクレーマー問題解決専門のスタッフ等が逐一監視し、

ユーザーの嗜好や友人関係及び個人情報の入手が開始されている

可能性が高い。

 

勤務先や学校などが判明し、どのような問題があるかといった

不利になる材料が収集され始めているのは間違いない。

法を犯していることが判明した場合は書き込み削除要請から始まる

法的処置の開始の合図だろう。

 

法的措置までいかなくとも、通販の横のつながりで、ブラックリスト

入りは間違いない。

 

今は、Tポイントという、恐ろしい顧客情報収集ツールがあり、

誰がどこの店に入ったやら何を買ったやらで

おおよその所在地や年収、勤務先まで判明してしまう。

顧客が企業を脅して良い時代は既に終焉を迎えている。

 

ちょっとTWITTERしただけで刑務所入り、職も名誉も失って

ネット上には実名と犯罪歴が残り続ける

といった悲惨なことになりかねない。

 

ネットを専門に扱っている企業に対して、ネットで

対抗してはいけない。

 

 

【悲報】ヤフオク、入札1以上の割合極小、業者と吊り上げアカウント率が異常だった

ためしに、ヤフオクを開いて、(カテゴリは何でも良い)

「入札」順で並べてみよう。

 

最初は、数百とかの数字が並び、

何だ、利用されてるじゃないか、と思うだろうが、

下へ辿るとすぐに10台、入札3以下の数が異常に多くなる。

入札0が殆どを占めるようなカテゴリだらけで、

入札1の場合も、ある程度の額までは吊り上げアカウントを用いて

自動入札される場合が殆ど。

落札者は業者が多い。出品者はほぼ業者だけれども。

 

出品側の感覚で考えると、AMAZONよりも安い価格で出品しがちで

あるが、AMAZONより少し安い程度では全く入札が無い。

入札されるのは、1円とか、半額とか、

儲けようと思って出品しようとすると全く納得できないような

低価格でしか入札されない。

 

出品側も落札側も民度が低いので、売り買い双方が疲れる。

今は、YAHOOが頑張ってポイントをばら撒いているので

活況に見えるだろうが、疲弊は目に見えている。

落札手数料が8%ちょっとしかないのに、

固定で5%、YAHOOマネーで5%、プレミアム会員で5%など

どこで捻出するのだろうか。

落札金額の上限が設定されているので出血は少ないのかもしれないが

このような商売が長続きするわけがない。

 

民主党時代、財源が無いのに「こども手当て」でお金を配ったが、

結局景気は上向かなかったように、

ヤフオクにおけるポイントばら撒きも

YAHOOグループの経済活性化には繋がらないだろう。

 

出品物も海賊版やら盗品っぽいもので溢れており、

(証拠が無いので、断言できないことをいいことに

繰り返し犯罪行為が繰り返されている)

犯罪者の巣窟になるかもしれない。

 

そのうち、小麦粉とかいって麻薬を取引したりする

行為が始まるのではないかと懸念している。

この状態では、問題が大きくなり社会問題化することは

明らかであるので、

今のうちに手を引いておいたほうがよさそうだ。

 

ヤフオク強制捜査したら

以前落札したあの商品が盗品だったなんて

トラブルに巻き込まれかねないからね。

 

 

 

【悲報】2ちゃんまとめサイト、ステマが90%以上の一般ユーザーにバレてた

ステマ業者死亡か。

 

証拠がつかめないよう、IPアドレスやら発信元やらを

詐称したり、分散したりと

技術的に高度となり、ほぼ確実な証拠を掴めないまでに

発展してきたステマ業界であるが、

技術と無縁の一般来訪者の初めての閲覧時点で

「あれ?おかしい」と90%以上の人が気付いていた。

 

同様の違和感はYAHOOニュースのコメント欄にも見られ、

GOOGLEサジェストも同様である。

 

管首相 有能 と入れると、「菅首相 無能」では

ありませんか?と出てくる。

わざわざ「菅」の字まで直して指摘するのがツボだったの

だが、このサジェストも、大きな力で民主党首相の権力を

失墜させようとの策略の一環であった感はぬぐえない。

 

今まで、ステマが大成功した例とすれば、

ワタミブラック企業の指摘であろう。ワタミなんて、コンビニと

比べれば働いた人の数など数百分の1程度にも関わらず、

酷い大騒ぎとなっていたのを思い出すが、

これは黒い力が働いてステマ業者も多分に暗躍したのだろう。

ライバル飲食業界から多量の金がステマ業者に流れていたのかも

しれない。

電通社員が自殺した件がすっかり鳴りを潜めたのも、

電通自体が広告会社であるため、騒ぎを消すテクニックに

長けていたということであろう。テレビも、電通不祥事を大々的に

取り上げるわけにもゆくまい。

 

都合の悪い記事はゴミ記事でGOOGLEのランキング上位を埋めればOKとか、

ライバル企業の名前で検索した場合、

ブラックやら犯罪やらのワードが候補として上がるようにすればよいとか、

ばれなきゃ何でもOKの精神が浅ましい。

GOOGLEには、ゴミ記事で逆SEOをして金を稼ぐ奴らの記事を

検索結果から消して欲しい。

 

 

【悲報】YAHOOニュースのコメント欄、テレビ感想サイトGガイド、ステマの巣窟だった

2ちゃんねるやNAVARまとめのステマの酷さは

もう隠し立てしても仕方が無いほど酷いものであることは

周知の事実なのであるが・・・

 

ここにきて、あろうことか日本最大のニュースサイトYAHOOニュースの

コメント欄と、テレビの感想「Gガイド」が、不自然なるコメントの連発で

世論をある方向に向かわせようとする力が働いていることがはっきり分かった。

但し、ここで証拠を提示してしまうと、ステマ業者は証拠を隠滅した上で悪行を重ねる

ことになるために、ここでは何の証拠も提示しない。

ソースを示さないと信用出来ない御仁には大変申し分ないのだが、

世論誘導は確実に行われていることに留意頂ければ幸いである。

なお、どこの団体が何の目的でそのようなことを行っているかについてまでは

わからない。というより、そこまで追える自信はない。

 

わかっているのは、(というより、大多数の人が暗黙の了解としているだろうが)

世論誘導は複数のステマ業者が関わっており、誘導の方向が逆方向であれば

激しい衝突が起きる。2ちゃんねるで、NINTENDOユーザー側のステマ

ソニー側のステマ業者が激しく罵りあう姿はゲハと呼ばれ、名物になっているのは

有名である。

 

YAHOOニュースに、世論誘導のコメントで埋まるのは強烈で、いわば

NHKの夜のニュース、「NHKニュースウェブ」の下のほうに、世論誘導のための

宣伝が常に流れているような状況、いや、それより酷い状況だろう。

 

ステマ業者のやり方は、広告理論に沿ったものだ。

まだ議論が小さいうちは、反論より無視したほうが効果が大きい。

潰す必要があるような意見でも、意図的に話題に組み込まなかったり、

話題を摩り替える(複数IPで、意見を無視して話の方向を切り替える)

ことなどたやすいことだろう。

もし、議論が大きくなり、無視できない規模になったら、

一見論理的に見えるいいがかりを大量に浴びせ、(複数のIPアドレスから、不自然にも1~2分で大量に意見が集まる)

相手をやっつける。

なにしろ大量IPアドレスから多様な意見が来るため、まっとうな論理でも

勝てない。ネットは声が大きいほうが勝つのだ。

こうして、反対意見を潰していくには常套手段である。

書き込む前から、誘導すべきポイントは決まっているので

何を反論しようが、話題の着地点に向かって突き進むだけ。

邪魔者は撃破するだけで、相手を理解しようとする努力は全く無い。

話を聞いた振りをして、結局意図した着地点に向かわせる、広告テクニックは

使うことがあっても、協調とか相互理解とは全く無縁の世界である。

自動音声システムに向かって語っているのと同義である。

 

公式ブログでは礼儀正しいブログを貫いているが、2ちゃんや

YAHOOニュースのコメント、NAVARまとめに書き込むと非情に汚い言葉で

罵るのだから、モラルのかけらも無い。

 

発注企業が広告会社に依頼し、その広告会社が個人や孫受けを募る方式なので、

契約上は大企業がそれら孫受けに書き込みを依頼していないのだから

関係が無い、という理屈だそうだ。契約してないの一点張りで済むのだろう。

 

書類上はとがめだてされるような証拠を残していないという理由で

ユーザーの振りをしたステルス広告で誤った方向に世論を誘導することは

ゆるされるのであろうか。

 

結局、フェイスブックしか信用できない、という主張を

あえて一般ブログから行ってみる次第である。